FPS・アクションゲーム

FPSは、キャラクター目線でプレイヤーが操作するタイプのシューティングゲームです。

おすすめFPS・アクションゲーム PickUp!

人類滅亡の危機にある絶望的な世界が舞台のRPG+TPSという名の新ジャンルゲーム


HOUNDS

キャラクター成長要素とシューティング要素を併せたDMMゲームズの超大作RPS(RPG+TPS)

最強モビルスーツ部隊を作り出せ!カードで戦うMMORPG


SDガンダムオペレーションズ

MSやパイロットのカードを集めて小隊を作り敵と戦いつつ部隊を育てるブラウザRPG。物語の再現やオリジナルの部隊も編制できる!

オンライン唯一のホラーアクションRPG!


エターナルシティ2

FPSのようなガンシューティングも楽しめる崩壊した近未来都市でのバイオレントな生活をアクションとMMORPG

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現実世界に近い臨場感と極限の緊張感を体験できるFPS

Alliance of Valiant Arms

特長の異なる3つの兵種(ポイントマン、ライフルマン、スナイパー)を戦況にあわせて自由に選択し、戦うことが可能です。

FPS


全世界で900万枚のパッケージ販売実績を誇るFPS

カウンターストライクオンライン

爽快な打撃感とリアクション、スピーディーなゲーム進行が大きな特徴で、テロリストと対テロ特殊部隊との戦闘を描いたミリタリーFPS

FPS


紙のキャラクターによるオンラインシューティングゲーム

ペーパーマン

「紙」で出来ていることが最大の特徴であり、ゲーム内には「紙」ならではの演出が多数盛り込まれています。

FPS



C21のコズミックロボたちが登場する本格的なオンラインアクションシューティングゲーム

個性あふれるコズミックロボは50体以上。300種類を越えるパーツを使って、自分だけのロボを作成しよう

親しみやすい操作性を採用した日本国内初の新ジャンルAOS対戦型戦略ゲーム

多数の魅力的なヒーローたちから自分に合ったヒーローを育てて、敵の陣地へ攻め込め!

連邦軍・ジオン軍のパイロットとなり、いざリアルな戦場へ!

大規模モビルスーツ戦ガンダムゲーム史上最大!100人同時対戦TPS

仲間と戦うガンダムブラウザRPG

最強モビルスーツ部隊を作り出せ!カードで戦うMMORPG


FPS・アクションゲーム

オンラインゲームで非常に燃えてしまうものにFPSがあります。シューティングゲームの一つです。シューティングゲームには、TPSとFPSが主流としてありますが、TPSはキャラクターを客観的に見てプレイヤーが操作するタイプのシューティングです。それに対しFPSは、キャラクター目線でプレイヤーが操作するタイプのシューティングゲームです。

昔ながらのシーティングゲームがTPSということになりますね。FPSは最近登場したゲームですが、キャラクターが見ている景色がそのまま自分が見ている景色になるので、例えば、キャラクターが階段を転げ落ちるシーンがあれば、ゲーム画面が落ちて行くキャラクターの目線となるためクルクルと回るように写ります。ですので、この動きに慣れるまでは、車酔いのような状態になる人も多く、オンラインゲームの世界ではこの状態を3D酔いと表現されていますが、そういうことがあります。

さて、今FPSのオンラインゲームがとても熱いのですが、その理由の一つに、ノンターゲティングシステムのゲームが増えていることがあります。ノンターゲティングとは、敵を撃つ際にターゲットを捕獲する操作をプレイヤー自身が行うというものです。少し前までは、ターゲットを捕獲する動作を自動でやってくれるゲームが人気でした。これは初心者でも簡単に操作ができるということで、FPSファンを大きく増やしました。ですが、本来のテクニックを活かしたFPSファンは、これでは物足りないし、面白くない。ということで、最近またノンターゲティングのFPSが人気となって来た訳です。

ノンターゲティングのFPSなら自慢の腕が思い切り試せます。連続攻撃を繰り出してコンボを決めるのも醍醐味ですね。腕もみせどころです。ほんとにFPSがこなせるプレイヤーが集まるゲームになりますよ。これからFPSを初めてプレイすると言う人は、ターゲティングシステム対応のFPSから始めるのがよいでしょう。

いずれにしても、独自のゲームシステムが導入されていますし、ストーリー性も熱いものが多いです。好みのFPSを見つけてプレイしてみてくださいね。

FPS・アクションゲームランキング

FPSというのは、ファーストパーソン・シューティングゲーム(First Person Shooting game)の略で、いわゆる一人称視点のシューティングゲーム・アクションゲームを言います。しかし、このファーストパーソン・シューティングゲームというのは和製英語であり、正しくは、ファーストパーソン・シューター(First Person Shooter)と表現するのが正しいようです。ファーストパーソン・シューティングゲームという和製英語の呼び方が定着するようになる前は、3Dシューティングゲーム、DOOM系シューティングゲームと呼ばれていたようで、現在もその呼び方で表現する方も少なくありません。

シューティングゲームというのは、敵を銃などで撃ったり、または敵から放たれる弾を避けたりしながら進めていくゲームのジャンルの1つで、STG(Shooting Gameの略)と表記されることもあります。ゲームタイトルによっては、キャラクターなどが撃つ弾や、敵が撃つ弾が速かったり遅かったり、小さかったり大きかったり、直進したり曲がったり、なかにはHDDのデータを全て削除してしまったり…と、それぞれゲームタイトルごとに特徴があります。広義でのシューティングゲームでは、縦横軸のみの移動を行う2Dの画面の上の方向へ進んでいく縦スクロールシューティングや、画面の右側に向かって進んでいく横スクロールシューティング、そして、3Dや擬似3DのFPSやTPS、人間ではなく戦闘機によるフライトアクションなど、敵に対して、なんらかの火器を使って攻撃するゲームを、シューティングゲームと指しています。

ただ、FPSやTPSは、それぞれゲームのジャンルとして独立しているのが現状ですので、単純にシューティングゲームというと、縦スクロールシューティングや横スクロールシューティングを指すことが多いようです。ルールとしてはシンプルで、敵を所有している武器などで倒せば良いという非常に判りやすいものです。古くからコンピューターゲームでも開発されてきたジャンルですし、シューティングゲームの固定ファンも多く存在します。ゲーム開発会社としては、固定ファンを満足させるものを制作しようとして、ゲーム設計=高難易度化、が進んでしまい、結果、初心者離れを起こしやすいジャンルでもあるのです。ゲームのルールとしては簡単で判りやすいですが、ゲームを進めていくためにはやはりそれなりの慣れや技術、高い操作性が必要となりますし、作戦やテクニックなども高度になってきていますから、確かに、これまで一度もシューティングゲームをプレイしたことがない方にとっては、敷居の高いゲームという印象があっても不思議ではないかもしれません。シューティングゲームの元祖といえばスペースインベーダーが挙げられますが、それ以降もアーケードゲーム(業務用ゲーム機のことで、ゲームセンターやアミューズメントエリアに設置されているゲーム機を指します)として提供されていることが多いジャンルであり、現在でも、ゲームセンターなどには必ずといって良いほどシューティングゲームが設置されています。最近のシューティングゲームでは、キャラクターが会話をしながら進めていくストーリー展開のあるものや、いわゆる萌え要素を取り入れたもの、初心者でもプレイしやすいモード(イージーモードなど)を搭載するなど、多種多様な特徴をもったシューティングゲームも増えてきています。

また、アクションゲームというのは、画面に登場するキャラクターなどを、プレイヤーの操作によって直接的に、そしてリアルタイムにキャラクターを動かしていくジャンルのゲームを言います。キャラクターの強さはプレイヤーの操作の素早さやテクニックそのものであり、用意されている難しいステージをクリアすることそのものが、プレイの楽しみとなっています。達成感を味わいたくてプレイする、というものですね。基本的には、人間・動物・ロボットなどを、プレイヤーがボタン操作することでゲーム内で任意に動くゲームをアクションゲームとしていますが、その幅は非常に広く、また、時代と共に進化と細分化を続けてきたジャンルでもあります。先ほど、シューティングゲームについて挙げましたが、広義の意味でいえば、そのシューティングゲームもアクションゲームの1つなんですよね。他にも、四輪者・バイク・飛行機・船・人間などを操作して他プレイヤーやNPCと競争させるレースゲームや、選手を操作して野球やサッカーの試合を行うスポーツゲーム、武道・喧嘩・決闘などをテーマとし、主に人間を操作して敵に勝利する対戦型格闘ゲーム、プレイヤーがコマンド入力や選択肢を選ぶことでキャラクターの行動を決めていくアドベンチャーゲームなども、アクションゲームの部類となります。

このFPSは、ゲームの世界で、プレイヤーが操作するキャラクターを任意で動かし、所有している武器や素手などで敵と戦うスタイルとなっていますが、プレイヤーが操作するキャラクターは人間には限っておらず、人間が操作している戦闘機という場合もあります。ただ、FPSというのは一人称視点という意味もある通り、ゲームをプレイするために使用するパソコンやゲーム機の画面などには、プレイヤーが操作しているキャラクター目線の映像が映るようになっています。一人称=プレイヤーが操作しているキャラクター、ということなんですね。キャラクターの正面にカメラが設置されており、そのカメラによって撮影された映像が、画面に映し出される…といえば判りやすいでしょうか。FPSは、正に自分が、操作しているキャラクターそのものになりきってプレイすることができ、まるでゲームの世界に足を踏み入れたような、臨場感と迫力ある体験をすることができます。敵が銃を至近距離で向ければ、画面には銃口がかなり近い距離で映し出されますから、まるで自分が銃口を突きつけられているような気分を味わえるんですね。当然、画面には、自分が操作しているキャラクターが映りこむことはなく、映ったとしても、手や腕の一部、下を向いた時に映る足先程度です。周囲の状況を確認するためには、キャラクターそのものを360度回転させて動かす必要があり、視野もかなり狭くなります。慣れるまでは、操作が大変かもしれませんが、慣れてしまえばハマること間違いなしです。ただし、激しい動作を行うと、それに伴って画面に映し出される映像も目まぐるしく動くため、例え画面越しであっても感覚器官が影響され、乗り物酔いのような症状が出ることもあります。いわゆる3D酔いと呼ばれる症状ですね。

アクションゲームランキング

HOUNDS

人類滅亡の危機にある絶望的な世界が舞台の新ジャンルRPG+TPSゲーム

カオスヒーローズオンライン

親しみやすい操作性を採用した日本国内初の新ジャンルAOS対戦型戦略ゲーム

コズミックブレイク

C21のコズミックロボたちが登場する本格的なオンラインアクションシューティングゲーム

SDガンダムオペレーションズ

機動戦士ガンダムを題材としたPC向けブラウザゲーム

カウンターストライクオンライン

全世界で900万枚のパッケージ販売実績を誇るFPS

機動戦士ガンダムオンライン

連邦軍・ジオン軍のパイロットとなり、いざリアルな戦場へ!

ELSWORD

斬新なカットイン! 華激なコンボアクション!RPG

Heroes in the Sky Patriot

第二次世界大戦を舞台にした空戦オンラインゲーム!

Alliance of Valiant Arms

現実世界に近い臨場感と極限の緊張感を体験できるFPS

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2.8Dのオールラウンドビューで視点を自由に変えられる。アバタ感覚で自由に着飾って大冒険!大迫力バトルも魅力的